Thinkpad X24を入手(1)
ヤフオクにてThinkpad X24を落札。
今使っているのがX22で、かなりくたびれてきたので
どうしても欲しかった一品であった。
届いたー、と思ったら。
# ていうか、取りに行ったんだけど。
今使っているのがX22で、かなりくたびれてきたので
どうしても欲しかった一品であった。
届いたー、と思ったら。
# ていうか、取りに行ったんだけど。
ThinkpadX24を入手(2)
幾度となくThinkpadを使ってきたが
(というか、俺がプライベートで使うノートPCは全てThinkpadだ)
まず最初にやる事は、HDDの交換。
新品で買えっこないものを中古で買うのだから、当然HDDも古いし容量も満足に無い。
今回のX24も2003年のモデルだから4年落ち、HDDは30GB。
開店と同時に近くのPCショップへ行きHDDをゲット。
(というか、俺がプライベートで使うノートPCは全てThinkpadだ)
まず最初にやる事は、HDDの交換。
新品で買えっこないものを中古で買うのだから、当然HDDも古いし容量も満足に無い。
今回のX24も2003年のモデルだから4年落ち、HDDは30GB。
開店と同時に近くのPCショップへ行きHDDをゲット。
Thinkpad X24を入手(3)
で。
よくよく考えてみると、起動できないのはMBRが正常でないから。
失敗した方法のどちらも、イメージをUSB-HDD経由で作成している。
そもそも、USB-HDDでMBRってきちんとコピーされてるのか?という疑念が。
なら、これをX24が起動したまま作ってやればいいんじゃないか?と考えた。
幸いにもTrueImageはWindowsが起動していても、自分のパーティションをイメージ化できる。
(というかそれが売りのソフトなのだけども)
今ある機材で出来る手順としては
1.X24を起動(できれば、SP2にしてやる。BigDriveの壁があるので)
2.TrueImageをインストール→イメージをHDDに作成
3.HDDを取り出し、X22にUSBで繋いでイメージをX22に転送
4.あとはそのイメージを新しいHDDに書き戻す
・・・という感じ。
ただ、4.をUSBで新しいHDDに書き戻す、
という方法を取ってしまうと、本末転倒な気がする。
# MBRを吸い出せないなら、コピーも出来ないだろうということ
なので、方法としては【ダメだった方法2】のように
常にIDEからイメージを展開すればいい。
でも、これってパーティション切ったり面倒。
あとは新しいHDDを空のままX24につけて
イメージの入ったHDDをUSBで接続し、
TrueImageのCDで起動、という手もあるが
X24のUSBは1.0なので時間が掛かりまくる。
デスクトップならHDDをいくつも繋げられるので、
一発で出来るんだが。。。と思って、ふと気がついた。
よくよく考えてみると、起動できないのはMBRが正常でないから。
失敗した方法のどちらも、イメージをUSB-HDD経由で作成している。
そもそも、USB-HDDでMBRってきちんとコピーされてるのか?という疑念が。
なら、これをX24が起動したまま作ってやればいいんじゃないか?と考えた。
幸いにもTrueImageはWindowsが起動していても、自分のパーティションをイメージ化できる。
(というかそれが売りのソフトなのだけども)
今ある機材で出来る手順としては
1.X24を起動(できれば、SP2にしてやる。BigDriveの壁があるので)
2.TrueImageをインストール→イメージをHDDに作成
3.HDDを取り出し、X22にUSBで繋いでイメージをX22に転送
4.あとはそのイメージを新しいHDDに書き戻す
・・・という感じ。
ただ、4.をUSBで新しいHDDに書き戻す、
という方法を取ってしまうと、本末転倒な気がする。
# MBRを吸い出せないなら、コピーも出来ないだろうということ
なので、方法としては【ダメだった方法2】のように
常にIDEからイメージを展開すればいい。
でも、これってパーティション切ったり面倒。
あとは新しいHDDを空のままX24につけて
イメージの入ったHDDをUSBで接続し、
TrueImageのCDで起動、という手もあるが
X24のUSBは1.0なので時間が掛かりまくる。
デスクトップならHDDをいくつも繋げられるので、
一発で出来るんだが。。。と思って、ふと気がついた。
Thinkpad X24を使えるようにする(1)
さて。
無事HDDの引越しが済んだ所で
今度はコイツを使えるように仕上げなければいけない。
# 実は、今までずっとWindows2000をメインで使ってきたので
# XPをメインにするのはこれが初めて。
# しかも、ここ5年程ずっとHDDの引越しのみで命を繋いできた。
ところで。
ウルトラベイ2000用の純正ドライブだと
せいぜいDVDとCD-RWのコンボドライブしかなくて
しかも滅茶苦茶高いのだ。
今あるのはCD-ROMドライブのみ。(FDDは標準装備)
DVDだって観たいし、CDやDVDも焼きたい。
で。
前回HDDを買ったときにノート用スリムドライブ(DVDスーパーマルチ)を買っていたので
ウルトラベイに内蔵できないか・・・と思った次第。
中身は汎用のノート用スリムドライブなので
「現在稼動中のCD-ROMのガワを外して新しいドライブに付け替える」
ということが出来る。
だが、これはあまりやりたくない。
理由は2つ。
1.何かトラブルがあった時のために純正のCD-ROMドライブは使える状態で残しておきたい。
2.ガワは移植可能だが、ベゼル(前面)は移植不可なため削らないといけない。
1.に関してはヤフオクなどでもう一台CD-ROMを確保すれば済む話。
だが2.に関しては、ベゼルを移植できないので根本的な解決方法が無い。
# 接着剤などで無理やりくっつける、という方法があるが。。。
以前、この事に興味があって調べていたところ
「ガワだけの移植専用パーツ(当然ながら社外品)」というのがあるらしい。
流石、Thinkpadである。
そいつを先日「2ndHDDアダプタ(社外品)」を購入した店で発見。(1Kほど)
# というか、HDDアダプタと一緒に頼んだ。
無事HDDの引越しが済んだ所で
今度はコイツを使えるように仕上げなければいけない。
# 実は、今までずっとWindows2000をメインで使ってきたので
# XPをメインにするのはこれが初めて。
# しかも、ここ5年程ずっとHDDの引越しのみで命を繋いできた。
ところで。
ウルトラベイ2000用の純正ドライブだと
せいぜいDVDとCD-RWのコンボドライブしかなくて
しかも滅茶苦茶高いのだ。
今あるのはCD-ROMドライブのみ。(FDDは標準装備)
DVDだって観たいし、CDやDVDも焼きたい。
で。
前回HDDを買ったときにノート用スリムドライブ(DVDスーパーマルチ)を買っていたので
ウルトラベイに内蔵できないか・・・と思った次第。
中身は汎用のノート用スリムドライブなので
「現在稼動中のCD-ROMのガワを外して新しいドライブに付け替える」
ということが出来る。
だが、これはあまりやりたくない。
理由は2つ。
1.何かトラブルがあった時のために純正のCD-ROMドライブは使える状態で残しておきたい。
2.ガワは移植可能だが、ベゼル(前面)は移植不可なため削らないといけない。
1.に関してはヤフオクなどでもう一台CD-ROMを確保すれば済む話。
だが2.に関しては、ベゼルを移植できないので根本的な解決方法が無い。
# 接着剤などで無理やりくっつける、という方法があるが。。。
以前、この事に興味があって調べていたところ
「ガワだけの移植専用パーツ(当然ながら社外品)」というのがあるらしい。
流石、Thinkpadである。
そいつを先日「2ndHDDアダプタ(社外品)」を購入した店で発見。(1Kほど)
# というか、HDDアダプタと一緒に頼んだ。
Thinkpad X24を使えるようにする(2)
仕事が忙しいのと余裕が無いので放置w
ハードウエア的にはもうあまりする事が無いので
OSが正常に立ち上がった後は、WindowsUpdate(今はMicrosoft Updateと言うのか)とか。
あとはMS-Officeとかのインストール。
MS-Officeだが、最新のOffice2007はファイル形式が変わったりと
あまり評判がよろしくないらしい。
仕事場でもOffice2000とか2003が殆どだ。
StarOfficeなどのMS-Office互換のアプリは使いたくない。
ExcelとかでVBAマクロを組む事が多いし、
未だにAccessVBAの仕事がやってくる事があるからだ。
# もちろん、ExcelVBAの仕事もあったりする。
普通に表計算とかワープロとして使うのであれば申し分ない出来なのだが
ま、プログラマの拘りというか何と言うか。
ということでOffice2000をインストール。
SR(Service Release)とかのパッチを一通り当て終えたら、
あとは旧マシンからのデータやアプリケーションの移行。
これが恐らく2,3日は掛かる。
ハードウエア的にはもうあまりする事が無いので
OSが正常に立ち上がった後は、WindowsUpdate(今はMicrosoft Updateと言うのか)とか。
あとはMS-Officeとかのインストール。
MS-Officeだが、最新のOffice2007はファイル形式が変わったりと
あまり評判がよろしくないらしい。
仕事場でもOffice2000とか2003が殆どだ。
StarOfficeなどのMS-Office互換のアプリは使いたくない。
ExcelとかでVBAマクロを組む事が多いし、
未だにAccessVBAの仕事がやってくる事があるからだ。
# もちろん、ExcelVBAの仕事もあったりする。
普通に表計算とかワープロとして使うのであれば申し分ない出来なのだが
ま、プログラマの拘りというか何と言うか。
ということでOffice2000をインストール。
SR(Service Release)とかのパッチを一通り当て終えたら、
あとは旧マシンからのデータやアプリケーションの移行。
これが恐らく2,3日は掛かる。
新しいノート
先日書いたように、新しいPCが届いた。

Thinkpad X24と比較
結局、Thinkpad A31を3万円ちょっと(送料込み)で購入した。
・・・とにかくでかい。
せっかく大きいマシンなのだから、SXGA(というよりXGA以上)に拘った。
WebページもXGAではスクロールが必須なページが多くなったし
XGAでは最早狭すぎる・・・ということだ。
ノートを買ったらまずHDDを買いに行くことにしているのと
メモリが256MBと心もとないため、HDDとメモリを買って来た。
HDD:Hitachi製 160GB(約7000円)
メモリ:DDR SO-DIMM 1GB(約6500円)
HDDは、最早入手困難となってきたパラレルATA(E-IDEともいう)。
2005年ぐらいからノートPCもシリアルATAという規格が主流になってきたためだ。
それでも、今X24に積んでいるのもほとんど同じものなのだが
半年ちょっと前に購入した時は10000円弱だったから、かなり下がったことになる。
シリアルATAの主流は250〜320GBだが、パラレルATAはこの容量が精一杯。
# 探せば250GBというのはあるが、品薄・・・
メモリは1GB。
512MB×2がこのノートの最大値ということになっているが
いろいろと調べてみると、1GB×2で2GBまでいけるらしい。
相性もあるだろうから、ということで1GBを1枚だけ購入。
(このマシンはデュアルチャネルではないので1枚単位で増設できる)
実際に装着してみると、元の256MBとあわせてあっさりと1280MBで認識した。
さて、ここからが大変だ。

Thinkpad X24と比較
結局、Thinkpad A31を3万円ちょっと(送料込み)で購入した。
・・・とにかくでかい。
せっかく大きいマシンなのだから、SXGA(というよりXGA以上)に拘った。
WebページもXGAではスクロールが必須なページが多くなったし
XGAでは最早狭すぎる・・・ということだ。
ノートを買ったらまずHDDを買いに行くことにしているのと
メモリが256MBと心もとないため、HDDとメモリを買って来た。
HDD:Hitachi製 160GB(約7000円)
メモリ:DDR SO-DIMM 1GB(約6500円)
HDDは、最早入手困難となってきたパラレルATA(E-IDEともいう)。
2005年ぐらいからノートPCもシリアルATAという規格が主流になってきたためだ。
それでも、今X24に積んでいるのもほとんど同じものなのだが
半年ちょっと前に購入した時は10000円弱だったから、かなり下がったことになる。
シリアルATAの主流は250〜320GBだが、パラレルATAはこの容量が精一杯。
# 探せば250GBというのはあるが、品薄・・・
メモリは1GB。
512MB×2がこのノートの最大値ということになっているが
いろいろと調べてみると、1GB×2で2GBまでいけるらしい。
相性もあるだろうから、ということで1GBを1枚だけ購入。
(このマシンはデュアルチャネルではないので1枚単位で増設できる)
実際に装着してみると、元の256MBとあわせてあっさりと1280MBで認識した。
さて、ここからが大変だ。
ATOK
ATOK2008を買った。

プレミアム版
WindowsにはIMEという入力システムがデフォルトでついてきているが
変換精度があまり良くない。
「誤変換」と言われる言葉が市民権を得るほどにまで浸透したのは
おそらくマイクロソフト(のIME)のせいだろう。
実際に、OSを入れてまず戸惑うのはテキスト入力。
ユーザー辞書は当然引き継いでいるが、その他の学習結果が引き継げない。
(引き継げるのかもしれないが、面倒だ)
どう考えても初期状態でその変換結果は無かろう、とか
一生懸命学習(毎回スペースキーを数度押す)させて得た学習結果が
ものの一度で崩壊する様は、自分のようなライトユーザーにはともかくとして
テキスト書きを生業とする人にとっては致命的だ。
もう、誤変換があるという前提で小刻みに(単語単位で)スペースキーを押す癖がついているぐらい
IMEを信用していないということが、体に刻み込まれている。
「今度のATOKはいいぞ」
そういう声を聞いていたので、早速試してみることにした。
ATOKといえば、昔からのPCユーザーにとっては
馴染みのある日本語入力システムだ。
自分も「昔からのPCユーザー」を自認してはいるが
ATOK(と、一太郎)が全盛だったPC98時代はPCから遠ざかっていたこともあって
ATOKとは縁があまり無かった。
就職してこの業界に入り、
おそらくは一太郎のおまけでインストールされていたATOKを使ってみて
あまりの使いづらさに「こんなものか」と思ったほどだ。
# IME95とかに慣れていると、当時のバージョンは違和感があった。
だからだろうか、ATOKと言われてもあまりピンと来なかった。
ただ、初期のIME(IME95)に比べて
あまりにもXPデフォルトのIMEがお馬鹿さんなので辟易していたところでもあった。
日本語入力システムの選択肢が他にATOKしかないのが現状である。
とりあえず体験版がある、ということで実際に試してみることにした。
明らかに誤変換が減った。
自分の癖で、
変換結果を待たずに次へ→間違えているのでBackspaceで戻る
というステップが明らかに減った。
まだIMEの癖が抜けておらず、例えば
「今日は五時から見たいテレビがあるので早く帰りたい」なら
きょうは(変換)ごじ(変換)から(無変換)
みたい(変換)てれび(変換)があるので(無変換)・・・
と言う風に小刻みにスペースキーや無変換キーのお世話になるが
ATOKだとほぼ一発だった。
# もう一度同じ文章を入力する場合はShift+Enterでも入力できる。
あっという間に体験期限の一ヶ月を経過したので
お買い上げ決定。
通常版とプレミアム版、約2000円の差で辞書等がついてくるので
迷わずプレミアム版を購入した。
# ちなみに通販で約8000円。これだけの価値はあるソフトだと思う
ただ一つ難点がある。
仕事場ではソフトのインストールが制限されているため
ATOKを導入したくても導入できない。
なのであまりATOKに慣れすぎるのもいけないのだ。
以外と、IT技術者は日本語を書く場面が多い。
ソースコードのコメントもそうだし、
設計書は当然日本語だらけだから、
実は仕事で使いたいのだが・・・
この9月から始めるという定額制システムを使えば
自分たちのような職業でも気軽に使えることになるので
期待しているのだが、どうにかならないだろうか。。。。
# 月額300円とからしいので、一日あたり10円。
# タバコ1本より安いと考えれば是非導入すべきだと思う。

プレミアム版
WindowsにはIMEという入力システムがデフォルトでついてきているが
変換精度があまり良くない。
「誤変換」と言われる言葉が市民権を得るほどにまで浸透したのは
おそらくマイクロソフト(のIME)のせいだろう。
実際に、OSを入れてまず戸惑うのはテキスト入力。
ユーザー辞書は当然引き継いでいるが、その他の学習結果が引き継げない。
(引き継げるのかもしれないが、面倒だ)
どう考えても初期状態でその変換結果は無かろう、とか
一生懸命学習(毎回スペースキーを数度押す)させて得た学習結果が
ものの一度で崩壊する様は、自分のようなライトユーザーにはともかくとして
テキスト書きを生業とする人にとっては致命的だ。
もう、誤変換があるという前提で小刻みに(単語単位で)スペースキーを押す癖がついているぐらい
IMEを信用していないということが、体に刻み込まれている。
「今度のATOKはいいぞ」
そういう声を聞いていたので、早速試してみることにした。
ATOKといえば、昔からのPCユーザーにとっては
馴染みのある日本語入力システムだ。
自分も「昔からのPCユーザー」を自認してはいるが
ATOK(と、一太郎)が全盛だったPC98時代はPCから遠ざかっていたこともあって
ATOKとは縁があまり無かった。
就職してこの業界に入り、
おそらくは一太郎のおまけでインストールされていたATOKを使ってみて
あまりの使いづらさに「こんなものか」と思ったほどだ。
# IME95とかに慣れていると、当時のバージョンは違和感があった。
だからだろうか、ATOKと言われてもあまりピンと来なかった。
ただ、初期のIME(IME95)に比べて
あまりにもXPデフォルトのIMEがお馬鹿さんなので辟易していたところでもあった。
日本語入力システムの選択肢が他にATOKしかないのが現状である。
とりあえず体験版がある、ということで実際に試してみることにした。
明らかに誤変換が減った。
自分の癖で、
変換結果を待たずに次へ→間違えているのでBackspaceで戻る
というステップが明らかに減った。
まだIMEの癖が抜けておらず、例えば
「今日は五時から見たいテレビがあるので早く帰りたい」なら
きょうは(変換)ごじ(変換)から(無変換)
みたい(変換)てれび(変換)があるので(無変換)・・・
と言う風に小刻みにスペースキーや無変換キーのお世話になるが
ATOKだとほぼ一発だった。
# もう一度同じ文章を入力する場合はShift+Enterでも入力できる。
あっという間に体験期限の一ヶ月を経過したので
お買い上げ決定。
通常版とプレミアム版、約2000円の差で辞書等がついてくるので
迷わずプレミアム版を購入した。
# ちなみに通販で約8000円。これだけの価値はあるソフトだと思う
ただ一つ難点がある。
仕事場ではソフトのインストールが制限されているため
ATOKを導入したくても導入できない。
なのであまりATOKに慣れすぎるのもいけないのだ。
以外と、IT技術者は日本語を書く場面が多い。
ソースコードのコメントもそうだし、
設計書は当然日本語だらけだから、
実は仕事で使いたいのだが・・・
この9月から始めるという定額制システムを使えば
自分たちのような職業でも気軽に使えることになるので
期待しているのだが、どうにかならないだろうか。。。。
# 月額300円とからしいので、一日あたり10円。
# タバコ1本より安いと考えれば是非導入すべきだと思う。
| HOME |



